「最初に純正フォグ用のステーをまた使えるように、綺麗に取って表面も綺麗に削ります。」
「少しピンボケですが、KOITOの方が奥行きが大きいので前に出す為にステーを溶接します。」
「これで本体の取り付けは完了
「まずは角度調整の為のフラットバーを小さく切って溶接。」
「その上にパイプがのる大きさに切ったフラットバーを溶接します。」
「そこにメインのステンパイプを取り付けて、角度を合わせて溶接。高さと前に出るバランスがあるので、結構角度を決めるのが大変でした
「バンパーがさみしいので、兄がぶった切った板バネの折り返し部分をフックの様に溶接しました
その後今回溶接した部分の横とか裏の隙間を全部溶接して埋めていきます。強度一番
「全部溶接も終わってあとはマスキングして塗装。結構いいかげんにマスキングしてたので、後で見たらボンネットに塗料が載ってました
「次の日
ステンの部分は黒に塗らずワンポイントにそのまま置いてあります。後はフォグ本体の取り付けのフォグ編へ続く

